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共同主催

デフ・パペットシアター・ひとみ 結成45周年記念作品

人形劇「クラバート」

愛は魔法を超えるのか――

ドイツの名作文学を舞台化! モノと身体の視覚的人形劇
ろう者と聴者の人形劇団が贈る、愛と魔法のファンタジー

日  時 2026年10月12日(月・祝)14:00開演(13:30開場)
会  場 茅野市民館 マルチホール
上演時間 75分(休憩なし)

※公演終了後、劇団員のアフタートークがあります。

チケット 〈全席自由〉
一般:2,000円、18歳以下:1,000円
(当日500円増)

※3歳以下のお子様の鑑賞について、保護者のひざ上での鑑賞は無料です。

チケット発売日 7月29日(水)
チケット取扱い 茅野市民館
TEL 0266-82-8222 FAX 0266-82-8223
受付時間 9:00~20:00、火曜休館(火曜が祝日の場合、翌平日)
プレイガイド イープラス https://eplus.jp/
※「デフパペット」で検索
お問合せ (公財)現代人形劇センター
TEL 044-777-2228 FAX 044-777-3570
E-mail:deaf_hp@puppet.or.jp
http://www.puppet.or.jp/
チラシがダウンロードできます
あらすじ

年に一度の大みそか、この水車小屋では決まって誰かが命を落とす。
おかしいことだと分かっていても、誰もそれを変えられない。
今日の自分が生き残るために、そして水車小屋の親方が与えてくれる【魔法の言葉】の力に魅せられて。
これは、少年クラバートの成長と職人たちの友情、そして強大な力に立ち向かう愛を描く物語。
言葉の力がものをいう魔法の世界でクラバートが選び取ったのは―――

デフ・パペットシアター・ひとみ  Deaf Puppet Theater Hitomi

ろう者と聴者が協同で創造活動する人形劇団。1980年結成以来、お互いの感性を融合させた、セリフに頼らない視覚的な表現スタイルが
特徴です。国内外で公演を行い、多様な個性が響き合う舞台を創造しています。

スタッフ・原作・キャスト

[原作]オトフリート・プロイスラー『クラバート』中村浩三訳(偕成社)

[脚本・演出]扇田拓也(空 観)

[出演]デフ・パペットシアター・ひとみ

[スタッフ]
人形美術:榎本トオル、本川東洋子
舞台美術:杉山至
音楽:やなせけいこ
照明:木藤歩
ろう表現監修:那須映里
宣伝イラスト:4co
宣伝美術:郡司龍彦
企画・制作:(公財)現代人形劇センター

主催:公益財団法人現代人形劇センター
共同主催:茅野市民館指定管理者 株式会社地域文化創造
助成:公益財団法人ノエビアグリーン財団、公益財団法人森村豊明会
後援:茅野市、茅野市教育委員会、信濃毎日新聞社、長野日報社、市民新聞グループ、LCV
協力:全諏訪聴覚障害者協会、全諏訪手話サークル



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〒391-0002 長野県茅野市塚原一丁目1番1号 TEL 0266-82-8222 FAX 0266-82-8223
茅野市民館指定管理者 株式会社地域文化創造

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